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●卯のやで夕餉      dimanche 22 mai 2016 [■泥味亭]

お店の休みの飯田橋・愛ちゃんと由美子くんの卯のやで夕御飯。
神楽坂・泥味亭大森博くん光子さん、卯のやの額を描いて頂いた山本さんたちと持ち寄りで、初夏の夕べをゆったりと、沖縄・憲法・熊本の話。
タカちゃんが持って来てくれた魚浅の鯛、甘くて練っとり美味しいぜ。

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■憲法集会   mardi 3 mai 2016 [■vie]

有明で憲法記念日の憲法集会。日本人が護憲の集まりをしているのに、路上は機動隊が規制している。
憲法を守ろう。

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■多摩森林科学園再訪  samedi 9 avril 2016 [■山行]

多摩森林科学園。先週蕾だった「太白」。まだ二分咲きで、ぜんぜん良くない。大振りな花は見事だろうな。
てか、来週もまた来なきゃダメかな?
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●花見 [■vie]

高尾山の多摩森林科学園で花見。
この「太白」という桜は、関東では新宿御苑と静岡県の国立遺伝学研究所など研究目的の場所にしかありません。
太白は明治時代にイギリス人のコリングウッド・イングラムが祖国に持ち帰り、その後日本の種が絶滅してしまったのですが、昭和になって里帰りしたものです。
花は白の大輪だそうですが、まだ、つぼみが固そうで開花していません。
ソメイヨシノがないから良いです。来週また来なきゃ。

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●五姓田義松     dimanche 6 mars 2016 [■museum]

馬車道の神奈川県立歴史博物館に、五姓田義松の『老母図』を観に来ています。
まだ日本の西洋画が確立していない明治8年。20歳の義松が死の床にある母を死の前日まで描いたもので、痛切な近代的理性が迸っている。
正しく評価され存命なら日本の美術史が変わっていたのは間違いない。
正視するのが辛いものだが必見である。シュトックの『罪』に比肩する人物像だ。

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